In tha bath room.

バス・ソムリエ・RIKACOの日常からお勧めのバス・アイテムの提案などlaid-backなライフスタイルを送れるblog。

ご無沙汰しておりました・・・。

久々のBlogです。

さて、さて、今年の3月18日(日)は3つの開運「一粒万倍」、「天赦日」、「寅の日」が一同介す最強ラッキー日って知ってましたか?

 

「一粒万倍」「天赦日」「寅の日」とは?

まず「一粒万倍」とは、一粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になるという意味。

一粒万倍日は何事を始めるにも良い日とされ、特に仕事始め、開店、種まき、お金を出すことに吉であるとされるそうです。

但し、人から物を借りたり、お金を借りたりすることは苦労の種が万倍になるので凶とされるのでご注意。

一粒万倍日は、吉日と重なったら一粒万倍日の効果が倍増し、凶日と重なったら半減するらしいです。

 

そして、「天赦日」です。『てんしゃび』 または 『てんしゃにち』 と読みます。

百神が天に昇り、天が万物の罪を赦(ゆる)す日とされ、最上の大吉日です。

そのため天赦日は「万(よろづ)よし」とされ、何をするにも幸運の日なのです。

一粒万倍日は月に数日ずつあるのに対し、「天赦日」は2~3か月に1度しかない貴重な大吉日です。

一粒万倍日のように、口座開設や新しい財布を買う事などはもちろん、結婚や子供の出生届けを出すなど最強の日とさあれています。

 

そしてラストの「寅の日」。

寅の日は、風水的には「金運アップの日」とされています。

 

18日は新しいお財布を買ってこの日におろしましょう。

と、いう訳で私はこのお財布を数ヶ月前に友人とお揃いで購入しました。


真っ白いお財布を探していたので即買いでした。

そうそう、春財布といって春にお財布を買い替えるのもいいんですよ。

皆さんも18日に新しいお財布に変えてみてはいかがですか?

 

最近、我が家ではカフェごはんがマイブーム。

[ステーキ・ロコモコ]


 

ステーキソースはTERIYAKIソース。

そして、最近3日に一度は食べている[豚の角煮&アボカドサラダ丼]


①豚の角煮を作ります。

②丼にごはんを盛りつけ、レタス→アボカド→プチトマトを盛りつけマヨネーズをトッピング。

簡単なのでお家でもよく作るようになった一品。

このアレンジですが今日作ったのがこの[照り焼きチキンのサラダ丼]


①照り焼きチキンを作ります。(うちはオーブンでちゃちゃっと簡単に作ります)

②ごはんの上の同じくレタスを敷き詰め、お好みの野菜を盛りつけ。

今日はオニオンとごはんの中に刻んだチーズをトッピングしてみました。

とにかく簡単です。

お試しあれ。

 

くん、くん。

今日のごはんは何かなー。


 

 

 

突然ですが、貴方は何フェチですか?

私は声フェチです。

声は低ければ低い程いい。

男の人なら理想はシャバランクスの様なダミ声が一番しびれます。

女の人なら・・・


ご存知、Lil Kim。

説明するまでもないですが、The Notorious B.I.G.の愛人、グラミー賞受賞の女性ラッパー。

身長143cmとは思えないびやっちボイスにしびれます。

彼女の歌で一番かっこよくて好きなのはこの曲。

<Magic Stick/Lil kim feat 50cent>

 

次は、Steph pocket。


こちらも説明するまでもありません。

ボブマーリーの娘、フィラデルフィア出身のラッパー兼プロデューサーです。

藤原ヒロシとRemixを手がけたり、Aiのアルバムをプロデュースしたりしています。

そんなに低い声ではありませんが、存在感のある彼女の声が好き。

お勧めの曲はやはりこれしかありません。

<STEPH POCKETS / My Crew Deep>

他にも、Lauryn HillやMissy  Elliott、Queen Latifahなど好きな声をあげたらキリがありません。

昔、山田詠美がWhoopi Goldbergの声やしゃべり方がすごく好きで彼女のように英語を話したいと書いていた本を読んだ事がありますが、憧れの人の声やしゃべり方を真似して話したいという気持ちはすごい良くわかります。

 

最後に男性。

シャバは別格なので今回はこの人。


ハイチの父、Wyclef Jean。

こういう声も大好き。

<Wyclef Jean / Stayin Alive (Switch Mix) DJ Jay Spring / DJ Freebird>

 

高い声が嫌という訳ではないのですが、男の人ならやはり低く響く声がいい。

特例もありますが。

 

声だけでなく、筋肉フェチ、制服フェチなど他にも色々ありますが、特例の好きな高い声の人と合わせてまた次回にでも・・・。